なんにもない




こんばんは。


key:です。
















夜遅くなっちゃったな、


久しぶりに認めます。

















わたしは自分のことを1番知っているようで


知らない。













なんせ自分が好きになれない。









人に可愛がられている瞬間はいいのだけど


それはほんの一瞬でしかない。









と感じてしまう。


















わたしの存在を、歌を、


愛してくれているひとが沢山いるはずなのに


どうしてもそれを置き去りにしてしまう。















本当はそうなりたいわけじゃないのに、


帰ってこれなくなるときがある。













ちっぽけな自分を感じると


息苦しくなってしまう。














わたしにはなにもないと。















人と違うことが


自分の良いところだと思っていたけど






自分のだめなところは


人と違うところだ。
















逃げたくないのに



逃げることが上手だ。















そんなわたしの未来には


なにもない。



























このままでいるならば、